営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1800万
- 2015年6月30日
- -1億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△4百万円であります。2015/08/11 14:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社中日運送㈱等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△0百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/11 14:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融政策などの効果により、緩やかな回復基調で推移いたしましたが、円安による原材料価格の上昇、新興国経済の減速・停滞などによる景気の下振れリスクも懸念され、先行き不透明な状況で推移いたしました。2015/08/11 14:44
このような状況の下で、当社グループは、積極的な受注活動の展開、収益性の向上を目指した改善活動、効率的な生産体制の構築を進めてまいりましたが、当第1四半期の連結売上高は、工作機械、火器などが減少したことにより、前年同四半期に比べ12.3%減の4,380百万円となりました。利益については、工作機械、火器の減収などにより、162百万円の営業損失(前年同四半期は18百万円の営業利益)、105百万円の経常損失(前年同四半期は120百万円の経常利益)、115百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は110百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。