建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 27億500万
- 2016年3月31日 -5.55%
- 25億5500万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2016/06/28 14:59
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 26百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 1 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/28 14:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 2,633百万円 ( 2,632百万円) 2,196百万円 ( 2,195百万円) 機械装置及び運搬具 1,273 ( 1,273 ) 976 ( 976 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/28 14:59
当社は、主に事業部門別にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸資産については、個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県稲沢市 遊休 建物及び構築物 27 工具、器具及び備品 0
愛知県稲沢市の建物、構築物等は、今後使用が見込まれないため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/28 14:59
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。