- 6203
- 2026/09/11
- 時価
- 356億円
- PER 予
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-214.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.39-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 14:19
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/11/14 14:19
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、積極的な受注活動の展開、収益性の向上を目指した改善活動、効率的な生産体制の構築を進めてまいりましたが、当第2四半期の連結売上高は、火器、建材などが減少したことにより、前年同四半期に比べ7.7%減の8,959百万円となりました。2016/11/14 14:19
利益については、工作機械は増収や採算の改善により赤字が減少したものの、火器、建材は減収などにより赤字が増加したため、162百万円の営業損失(前年同四半期は123百万円の営業損失)となりました。営業外費用に為替差損108百万円などを計上した結果、232百万円の経常損失(前年同四半期は79百万円の経常損失)となり、特別損失に固定資産の減損損失68百万円を計上した結果、313百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は98百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。