法人税等調整額
連結
- 2016年3月31日
- 1800万
- 2017年3月31日 +583.33%
- 1億2300万
個別
- 2016年3月31日
- 1400万
- 2017年3月31日 +728.57%
- 1億1600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下で、当社グループは、「市場・お客様第一志向」を掲げ、積極的な受注活動の展開、収益性の向上を目指した改善活動、効率的な生産体制の構築を進めてまいりましたが、連結売上高は、工作機械、火器、建材などが減少したため、18,500百万円(前期比17.3%減)となりました。2017/06/28 13:51
利益については、減収などにより赤字が増加したため、営業利益は405百万円の赤字(前期は31百万円の黒字)、経常利益は388百万円の赤字(前期は130百万円の黒字)となりました。特別損失に固定資産の減損損失67百万円などを計上し、また、繰延税金資産を取り崩したことにより法人税等調整額が増加した結果、624百万円の親会社株主に帰属する当期純損失(前期は66百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。