- 6203
- 2026/09/02
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 16.74倍
- 2010年以降
- 赤字-214.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.39-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 1億3100万
- 2017年3月31日 -12.21%
- 1億1500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、1,695百万円(前期比20.1倍)となりました。これは、主として売上債権の減少額2,481百万円による資金の増加要因と、仕入債務の減少額788百万円による資金の減少要因によるものであります。2017/06/28 13:51
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動による資金の減少は、474百万円(前期比59.3%増)となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出373百万円、投資有価証券の取得による支出306百万円による資金の減少要因と、投資有価証券の売却及び償還による収入262百万円による資金の増加要因によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、仕入債務の減少(7億8千万円)などによる資金の減少に対して、売上債権の減少(24億8千万円)、減価償却費(7億9千万円)などの資金の増加が上回ったことが主たる要因であります。2017/06/28 13:51
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度が2億9千万円の資金の減少であったのに対し、当連結会計年度は4億7千万円の資金の減少となりました。
これは、投資有価証券の売却及び償還による収入(2億6千万円)などによる資金の増加に対して、有形固定資産の取得による支出(3億7千万円)、投資有価証券の取得による支出(3億円)などによる資金の減少が上回ったことが主たる要因であります。