- 6203
- 2026/09/18
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 28.37倍
- 2010年以降
- 赤字-214.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.39-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、積極的な受注活動の展開、収益性の向上を目指した改善活動、効率的な生産体制の構築を進めてまいりました結果、当第2四半期の連結売上高は、火器、特装車両は減少したものの、建材、工作機械が増加したことにより、前年同四半期に比べ2.7%増の9,199百万円となりました。2017/11/14 9:09
利益については、工作機械関連は赤字が拡大し、特装車両は減収などにより減益となりましたが、建材は増収により赤字が減少したため、140百万円の営業損失(前年同四半期は162百万円の営業損失)となりました。営業外収益に受取配当金などを計上した結果、101百万円の経常損失(前年同四半期は232百万円の経常損失)となり、また、稲沢貸与地の商業施設再開発工事に伴い、掘削物処理費用61百万円を環境対策費として特別損失に計上したことなどにより、201百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は313百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。