- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等0百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
2020/11/16 9:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等2百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/16 9:47 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社が保有する火器事業部の機械装置については、従来耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、銃腔加工に係る大口の設備投資が発生することを契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込みであることが明らかとなったため、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を12年に変更することといたしました。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2020/11/16 9:47- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
作機械関連
売上高は、電子機械でセラミック電子部品製造用の仮積層機が増加したものの、工作機械、空油圧機器がともに新型コロナウイルス感染症拡大の影響による設備投資先送りなどの影響により減少したため、工作機械関連全体では、3,384百万円(前年同四半期比17.9%減)となりました。営業損益については、上記工作機械、空油圧機器の減収により、129百万円の営業損失(前年同四半期比は99百万円の営業利益)となりました。
②火器
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