構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2億1100万
- 2021年3月31日 +0.95%
- 2億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 15:08
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/25 15:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 1,738百万円 ( 1,738百万円) 1,671百万円 ( 1,671百万円) 機械装置及び運搬具 489 ( 489 ) 564 ( 564 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 15:08
当社は、主に事業部門別にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸資産については、個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 株式会社セキュリコ(埼玉県蓮田市) 事業用 建物及び構築物 8 機械装置及び運搬具 8 工具、器具及び備品 0 土地 9 その他 のれん 28 丰和(天津)机床有限公司(中国天津市) 事業用 建物及び構築物 6 工具、器具及び備品 2
連結子会社である株式会社セキュリコの事業用資産等は、当初想定していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(55百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。