純資産
連結
- 2020年3月31日
- 149億9100万
- 2021年3月31日 +7.49%
- 161億1400万
- 2022年3月31日 +4.82%
- 168億9000万
個別
- 2020年3月31日
- 134億6800万
- 2021年3月31日 +7.45%
- 144億7200万
- 2022年3月31日 +3.04%
- 149億1200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の損益計算書は、売上高は817百万円減少し、売上原価は612百万円減少し、販売費及び一般管理費は53百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ152百万円減少しております。また、当事業年度の貸借対照表は、流動資産は410百万円増加し、流動負債は578百万円増加しております。さらに、当事業年度の株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の当期首残高は21百万円減少しております。2022/06/28 13:25
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ14.45円、12.36円減少しております。
なお、収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による按分額を費用処理しております。2022/06/28 13:25
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③小規模企業等における簡便法の採用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、10,783百万円となり、前連結会計年度末に比べ436百万円増加しました。これは、主として契約負債の増加1,182百万円、買掛金の増加301百万円と短期借入金の減少916百万円によるものであります。2022/06/28 13:25
(純資産合計)
当連結会計年度末の純資産合計は、16,890百万円となり、前連結会計年度末に比べ775百万円増加しました。これは、主として利益剰余金の増加791百万円によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 13:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 13:25
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 13:25
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,299.91円 1,403.57円 1株当たり当期純利益 78.18円 86.08円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、収益認識会計基準等を適用し、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が14.47円減少し、1株当たり当期純利益が12.36円減少しております。