営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 5億5400万
- 2022年3月31日 +78.34%
- 9億8800万
個別
- 2021年3月31日
- 4億5900万
- 2022年3月31日 +64.71%
- 7億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額2,983百万円の内容は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2022/06/28 13:25
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等1百万円であります。
3.セグメント資産の調整額3,379百万円の内容は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2022/06/28 13:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2022/06/28 13:25
この結果、当事業年度の損益計算書は、売上高は817百万円減少し、売上原価は612百万円減少し、販売費及び一般管理費は53百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ152百万円減少しております。また、当事業年度の貸借対照表は、流動資産は410百万円増加し、流動負債は578百万円増加しております。さらに、当事業年度の株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の当期首残高は21百万円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ14.45円、12.36円減少しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/28 13:25
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は816百万円減少し、売上原価は610百万円減少し、販売費及び一般管理費は53百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ152百万円減少しております。また、当連結会計年度の連結貸借対照表は、流動資産は409百万円増加し、流動負債は578百万円増加しております。さらに、当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高は21百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が152百万円減少しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/28 13:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 役員報酬(連結)
- ② 変動報酬に関する方針2022/06/28 13:25
短期業績目標達成の動機づけを目的とし、前年度の連結営業利益に基づき役位別に設定した乗率により支給する業績連動報酬と、業績数値だけでは測ることができない貢献度により支給する評価報酬で構成する。ただし、会長および社長については、業績連動報酬のみとし、評価報酬は支給しない。
③ 株式報酬に関する方針 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- しかしながら、2022年3月期の実績は以下の通りであり、中計最終年度の目標を達成するには至りませんでした。2022/06/28 13:25
前回の中期経営計画における成果と、積み残し課題は以下の通りであります。財務目標 目標値(2022年3月期) 実績値(2022年3月期) 連結売上高 235億円 196.9億円 連結営業利益 16億円 9.8億円 連結営業利益率 6.5% 5.0%
a.前回の中期経営計画における成果 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他:前連結会計年度に比較し、10.4%増の218百万円となりました。2022/06/28 13:25
(営業利益)
工作機械関連:工作機械の採算が改善したことなどにより、営業利益は、前期の223百万円の営業損失に対し、138百万円の営業利益となりました。