建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 17億3400万
- 2026年3月31日 -4.67%
- 16億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/23 16:05
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/23 16:05
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/23 16:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 1,390百万円 ( 1,390百万円) 1,330百万円 ( 1,330百万円) 機械装置及び運搬具 2,243 ( 2,243 ) 2,172 ( 2,172 )
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位 百万円)2026/06/23 16:05
当社グループは、主に事業部門別にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸資産については、個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 小計 174 全社資産(愛知県清須市) 遊休 建物及び構築物 35 小計 35
工作機械関連事業の事業用資産は、主要な顧客である自動車業界や中国などからの受注が低調に推移していることにより収益性が低下し投資額の回収が困難であると見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(174百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額として正味売却価額を採用しております。正味売却価額については、他への転用や売却が困難であることから備忘価額で算定しております。