仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 34億1600万
- 2026年3月31日 -1.73%
- 33億5700万
個別
- 2025年3月31日
- 33億6500万
- 2026年3月31日 -9.12%
- 30億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ウ)棚卸資産2026/06/23 16:05
① 商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/23 16:05
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 商品及び製品 1,030百万円 915百万円 仕掛品 3,365 3,058 原材料及び貯蔵品 1,090 898
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しています。また、正常営業循環過程から外れた棚卸資産については、棚卸資産の性質及び滞留状況に応じた評価率に基づき帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/23 16:05
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 商品及び製品 1,057百万円 928百万円 仕掛品 3,416 3,357 原材料及び貯蔵品 1,096 904
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しています。また、正常営業循環過程から外れた棚卸資産については、棚卸資産の性質及び滞留状況に応じた評価率に基づき帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産2026/06/23 16:05
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)