全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工作機械
連結
- 2013年9月30日
- 1億4600万
- 2014年9月30日 +221.92%
- 4億7000万
- 2015年9月30日 +45.53%
- 6億8400万
- 2016年9月30日
- -1億900万
- 2017年9月30日
- 1億7200万
- 2018年9月30日 -15.7%
- 1億4500万
- 2019年9月30日 -66.9%
- 4800万
- 2020年9月30日
- -11億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/11/11 15:18
当社グループの報告セグメントは「工作機械事業」のみであり、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、インフレ率の高止まり傾向など不透明な状況の中、世界的なウィズコロナ政策の定着により緩やかな回復がみられたものの、需要については厳しい環境が継続しました。2022/11/11 15:18
当社の主力である工作機械の受注動向では、米国においては、金融政策の引き締めを背景として製造業の景況感は減速基調にあり、欧州においては地政学的リスクの長期化による景気減速の懸念により回復の遅れがみられました。
中国においては長引くゼロコロナ政策の影響はあるものの、EV関連、半導体関連は好調を維持し、その他アジアについても緩やかな回復が続いております。