営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 12億9600万
- 2015年3月31日 -51.08%
- 6億3400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ938百万円(17.2%)減少し、4,529百万円となりました。2015/06/26 13:18
営業活動によるキャッシュ・フローは、634百万円の収入超(前連結会計年度:1,296百万円の収入超)となりました。収入の主なものは、税金等調整前当期純利益1,441百万円、減価償却費667百万円、仕入債務の増加305百万円などであり、支出の主なものは、売上債権の増加1,293百万円、たな卸資産の増加527百万円などであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,198百万円の支出超(前連結会計年度:1,047百万円の支出超)となりました。支出の主なものは、有形固定資産の取得1,714百万円、貸付けによる支出387百万円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/06/26 13:18
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、税金等調整前当期純利益1,441百万円、減価償却費667百万円、仕入債務の増加305百万円などによる収入や売上債権の増加1,293百万円、たな卸資産の増加527百万円などによる支出により、634百万円の収入超(前連結会計年度:1,296百万円の収入超)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得1,714百万円、貸付けによる支出387百万円などによる支出により、2,198百万円の支出超(前連結会計年度:1,047百万円の支出超)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入れによる収入2,740百万円による収入や長期借入金の返済1,870百万円、配当金の支払額157百万円などによる支出により、573百万円の収入超(前連結会計年度:156百万円の支出超)となりました。
(4) 経営者の問題意識と今後の方針について