営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -1億7500万
- 2017年9月30日
- 1億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、提出会社本社の管理部門の費用の一部であります。2017/11/14 9:51
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水道メーター事業及び建築用金物事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、提出会社本社の管理部門の費用の一部であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、主力の工作機械部門において、第1四半期の生産台数が受注不足により伸び悩み、結果操業度が低迷したことと、北米とアジア地域の販売が計画通りに進まなかったことから、第1四半期累計期間の売上高、利益ともに計画を下回りました。第2四半期は、国内外ともに比較的堅調に推移したものの、これらの落ち込みをカバーするには至りませんでした。しかし、中国市場は回復傾向にあり、国内受注は依然順調に推移しているため、第3四半期以降に業績を伸ばしていく予定です2017/11/14 9:51
これらの結果、第2四半期連結累計期間の売上高は、12,038百万円(前年同期比12.0%増)となり、営業利益は123百万円(前年同四半期は営業損失175百万円)、経常利益は138百万円(前年同四半期は経常損失616百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失589百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。