- #1 事業等のリスク
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことなどから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していました。
しかしながら、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、現在の好調な受注状況から、通期においても黒字が見込まれるため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は存在しないと判断し、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(9)継続企業の前提に関する重要事象等」は消滅しております。
2022/11/11 15:18- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経営成績
当第2四半期連結累計期間の売上高は、10,646百万円(前年同期比69.6%増)となり、営業利益は352百万円(前年同期は営業損失312百万円)、経常利益は466百万円(前年同期は経常損失244百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は649百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失903百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2022/11/11 15:18- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことなどから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していました。
しかしながら、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、現在の好調な受注状況から、通期においても黒字が見込まれるため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は存在しないと判断し、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(9)継続企業の前提に関する重要事象等」は消滅しております。
2022/11/11 15:18