石川製作所(6208)の売上高 - 受託生産の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 11億2245万
- 2013年6月30日 -69.01%
- 3億4782万
- 2013年9月30日 +93.59%
- 6億7336万
- 2013年12月31日 +53.02%
- 10億3035万
- 2014年3月31日 +41.46%
- 14億5750万
- 2014年6月30日 -70.12%
- 4億3552万
- 2014年9月30日 +94.38%
- 8億4658万
- 2014年12月31日 +55.42%
- 13億1578万
- 2015年3月31日 +29.98%
- 17億1021万
- 2015年6月30日 -78.66%
- 3億6487万
- 2015年9月30日 +95.87%
- 7億1469万
- 2015年12月31日 +64.72%
- 11億7724万
- 2016年3月31日 +43.78%
- 16億9264万
- 2016年6月30日 -73.74%
- 4億4442万
- 2016年9月30日 +104.66%
- 9億958万
- 2016年12月31日 +55.02%
- 14億1006万
- 2017年3月31日 +41.34%
- 19億9302万
- 2017年6月30日 -72.79%
- 5億4224万
- 2017年9月30日 +91.22%
- 10億3689万
- 2017年12月31日 +62.51%
- 16億8505万
- 2018年3月31日 +38.75%
- 23億3795万
- 2018年6月30日 -79.04%
- 4億9012万
- 2018年9月30日 +89.13%
- 9億2699万
- 2018年12月31日 +44.22%
- 13億3688万
- 2019年3月31日 +28.62%
- 17億1949万
- 2019年6月30日 -85.72%
- 2億4563万
- 2019年9月30日 +152.72%
- 6億2075万
- 2019年12月31日 +67.96%
- 10億4264万
- 2020年3月31日 +27.35%
- 13億2785万
- 2020年6月30日 -80.72%
- 2億5607万
- 2020年9月30日 +57.74%
- 4億394万
- 2020年12月31日 +49.97%
- 6億579万
- 2021年3月31日 +43.84%
- 8億7139万
- 2021年6月30日 -71.01%
- 2億5265万
- 2021年9月30日 +99.47%
- 5億396万
- 2021年12月31日 +57.73%
- 7億9490万
- 2022年3月31日 +49.35%
- 11億8722万
- 2022年6月30日 -63.11%
- 4億3799万
- 2022年9月30日 +90%
- 8億3220万
- 2022年12月31日 +61.07%
- 13億4044万
- 2023年3月31日 +37.18%
- 18億3876万
- 2023年6月30日 -82.46%
- 3億2253万
- 2023年9月30日 +144.35%
- 7億8812万
- 2023年12月31日 +48.08%
- 11億6706万
- 2024年3月31日 +31.18%
- 15億3099万
- 2024年9月30日 -63.74%
- 5億5516万
- 2025年3月31日 +131.68%
- 12億8621万
- 2025年9月30日 -51.36%
- 6億2564万
- 2026年3月31日 +77.88%
- 11億1290万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/18 14:28
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 7,446,581 18,473,180 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 268,339 1,016,687 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「紙工機械」、「防衛機器」及び「受託生産」を報告セグメントとしております。「紙工機械」は、段ボール製函印刷機械等の紙工機械の製造販売を行っております。「防衛機器」は機雷、航空機用電子機器等の製造販売を行っております。「受託生産」は、他社から各種機械の生産を受託しております。2026/06/18 14:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/18 14:28
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 防衛省 9,650,445 防衛機器 三菱重工業株式会社 3,063,741 防衛機器 - #4 事業の内容
- 当社及び関東航空計器㈱が製造販売するほか、㈱イッセイは防衛機器の機械加工部品の製造の一部を行っております。㈱イシメックスは防衛機器に内蔵する制御盤等電装関係部品を製造しております。2026/06/18 14:28
(受託生産)
当社が生産を受託するほか、㈱イッセイは各種機械の機械加工部品の製造の一部を行っております。㈱イシメックスは各種機械に内蔵する制御盤等電装関係部品を製造しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 14:28 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/18 14:28
当社グループは、「紙工機械」、「防衛機器」及び「受託生産」を報告セグメントとしております。「紙工機械」は、段ボール製函印刷機械等の紙工機械の製造販売を行っております。「防衛機器」は機雷、航空機用電子機器等の製造販売を行っております。「受託生産」は、他社から各種機械の生産を受託しております。 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/06/18 14:28
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 15,401,316 17,998,340 「その他」の区分の売上高 832,784 501,948 セグメント間取引消去 △30,204 △27,108 連結財務諸表の売上高 16,203,896 18,473,180
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上高が連結売上高の10%未満のため、記載を省略しております。2026/06/18 14:28 - #9 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/18 14:28
(注) 1 従業員数は、当社グループ外からの出向者を含み、当社グループ外への出向者及び休職者を除く就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) セグメントの名称 従業員数(人) 防衛機器 385 全社(共通) 17 受託生産 14 合計 538
2 生産に携わる従業員は機能的に一体となって紙工機械、防衛機器、受託生産及びその他のセグメントにおける製造品を生産しており、生産体制に応じて移動しますので、人数は各セグメントにおける生産実績を参考にして各々のセグメントに按分しております。 - #10 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/18 14:28
(注)1 定量的な保有効果については記載が困難であります。なお、保有の合理性の検証については上記a.に記載のとおりであります。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 1,257 792 ㈱島精機製作所 1,000 1,000 同社は主にニット編み機を製造するメーカーであり、当社は同社製品の部品の一部について製造を受託しております。同社との受託生産業務の取引関係強化のため、同社株式を保有しております。 無 891 906
2 ㈱CCIグループは2025年10月1日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2026/06/18 14:28
当社グループの当連結会計年度における受注高は137億32百万円(前連結会計年度比35.5%減)となり、売上高は184億73百万円(前連結会計年度比14.0%増)となりました。
損益面におきましては、売上高の増加に伴い、営業利益は13億6百万円(前連結会計年度比88.7%増)となりました。経常利益につきましては、11億86百万円(前連結会計年度比83.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、6億37百万円(前連結会計年度比50.6%増)となりました。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/18 14:28
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 売上高 一定期間にわたり認識した収益 4,175,251 6,045,980
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 2.防衛機器の製造販売に関する履行義務の充足に係る進捗度の見積りの内容」に記載した内容と同一であります。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/18 14:28
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 一定期間にわたり認識した収益 6,318,605 8,356,758
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #14 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2026/06/18 14:28
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 関係会社に対する売上高 994,945千円 1,024,564千円 関係会社からの仕入高 715,173 1,132,179 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/18 14:28
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。