営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -1294万
- 2015年12月31日 -741.81%
- -1億893万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 10:55
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △230,574 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △12,941
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 10:55
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △220,817 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △108,939 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注高は3億36百万円(前年同期比8.0%減)、売上高は3億20百万円(前年同期比17.7%減)となりました。2016/02/12 10:55
損益面におきましては、売上高は前年同期並みとなったものの工場操業損の発生や紙工機械の原価高により、営業損失は1億8百万円(前年同期は営業損失12百万円)、経常損失は1億21百万円(前年同期は経常利益5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析