エンシュウ(6218)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 31億8700万
- 2015年3月31日 +1.63%
- 32億3900万
- 2016年3月31日 +18.09%
- 38億2500万
- 2017年3月31日 -0.29%
- 38億1400万
- 2018年3月31日 -3.62%
- 36億7600万
- 2019年3月31日 -5.25%
- 34億8300万
- 2020年3月31日 +0.78%
- 35億1000万
- 2021年3月31日 -6.52%
- 32億8100万
- 2022年3月31日 -1.13%
- 32億4400万
- 2023年3月31日 -19.45%
- 26億1300万
- 2024年3月31日 -8.46%
- 23億9200万
- 2025年3月31日 -23.91%
- 18億2000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 14:49
(注) 1.評価性引当額が590百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が318百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰越欠損金(注2) 1,235百万円 1,625百万円 退職給付に係る負債 712 556 賞与引当金 130 91
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,389百万円減少し29,812百万円(前期末比10.2%減)となりました。このうち流動資産は2,892百万円減少し15,249百万円(前期末比15.9%減)となり、固定資産は509百万円減少し14,489百万円(前期末比3.4%減)となりました。流動資産の減少の主な要因は、仕掛品が1,823百万円、受取手形及び売掛金が1,083百万円減少したことによります。固定資産の減少の主な要因は、有形固定資産が567百万円減少したことによります。2025/06/24 14:49
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,960百万円減少し19,433百万円(前期末比9.2%減)となりました。このうち流動負債は1,531百万円減少し9,420百万円(前期末比14.0%減)となり、固定負債は429百万円減少し10,012百万円(前期末比4.1%減)となりました。流動負債の減少の主な要因は、電子記録債務が1,082百万円、短期借入金が521百万円減少したことによります。固定負債の減少の主な要因は、退職給付に係る負債が572百万円減少したことによります。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,429百万円減少し10,379百万円(前期末比12.1%減)となりました。減少の主な要因は親会社株主に帰属する当期純損失2,261百万円を計上したことによるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2025/06/24 14:49
(百万円)