当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 20億7600万
- 2014年3月31日 -29.72%
- 14億5900万
個別
- 2013年3月31日
- 18億9000万
- 2014年3月31日 -15.77%
- 15億9200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢の中、当社グループは中国をはじめとしたアジア諸国への積極的な営業活動による拡販に努めるとともに、生産効率の向上や原価低減、経費削減などの推進に取り組んでまいりました。2014/06/27 13:52
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、工作機械関連事業部門及び輸送機器関連事業部門ともに増加したことにより31,060百万円(前期比6.7%増)となりました。損益につきましては、輸送機器関連事業部門では増益となりましたが、工作機械関連事業部門の利益の減少により、営業利益は1,442百万円(前期比34.0%減)、経常利益は1,565百万円(前期比33.1%減)となりました。当期純利益は1,459百万円(前期比29.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は為替差益の計上により、営業外収益より営業外費用を差し引いた純額は122百万円の収益計上(前期比21.0%減)となりました。この結果、当連結会計年度の経常利益は1,565百万円となりました。2014/06/27 13:52
③特別損益、当期純利益
当連結会計年度の特別損益は投資有価証券売却益等により、特別利益より特別損失を差し引いた純額は18百万円の収益計上(前期は20百万円の費用計上)となりました。また、当期純利益は1,459百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/27 13:52
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 2,076 1,459 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,076 1,459 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱に従っております。