- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
(損益計算書関係の注記)
2014/06/27 13:52- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用「シンジケートローン手数料」(当連結会計年度10百万円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度は営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」に表示していた51百万円は、「その他」として組み替えております。
2014/06/27 13:52- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業外損益、経常利益
当連結会計年度は為替差益の計上により、営業外収益より営業外費用を差し引いた純額は122百万円の収益計上(前期比21.0%減)となりました。この結果、当連結会計年度の経常利益は1,565百万円となりました。
③特別損益、当期純利益
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