仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 57億9100万
- 2014年3月31日 -18.17%
- 47億3900万
個別
- 2013年3月31日
- 56億9600万
- 2014年3月31日 -20.54%
- 45億2600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
工作機械 個別法
輸送機器 総平均法2014/06/27 13:52 - #2 輸送機器関連事業部門の棚卸資産の表示方法に関する注記
- ※6 輸送機器関連事業部門の棚卸資産の表示方法に関する注記2014/06/27 13:52
前連結会計年度まで「仕掛品」として表示しておりました輸送機器関連事業部門のたな卸資産については、統合基幹業務システム(ERP)の導入を機に、たな卸資産の実態をより適切に表示することが可能となったことから、当連結会計年度より「商品及び製品」263百万円、「仕掛品」469百万円、「原材料及び貯蔵品」388百万円と区分して表示しております。
なお、前連結会計年度の輸送機器関連事業部門の「仕掛品」は792百万円であります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
工作機械製品・商品及び仕掛品は個別法、その他のたな卸資産は主として総平均法によっております。2014/06/27 13:52