有価証券報告書-第146期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※6 輸送機器関連事業部門の棚卸資産の表示方法に関する注記
前連結会計年度まで「仕掛品」として表示しておりました輸送機器関連事業部門のたな卸資産については、統合基幹業務システム(ERP)の導入を機に、たな卸資産の実態をより適切に表示することが可能となったことから、当連結会計年度より「商品及び製品」263百万円、「仕掛品」469百万円、「原材料及び貯蔵品」388百万円と区分して表示しております。
なお、前連結会計年度の輸送機器関連事業部門の「仕掛品」は792百万円であります。
前連結会計年度まで「仕掛品」として表示しておりました輸送機器関連事業部門のたな卸資産については、統合基幹業務システム(ERP)の導入を機に、たな卸資産の実態をより適切に表示することが可能となったことから、当連結会計年度より「商品及び製品」263百万円、「仕掛品」469百万円、「原材料及び貯蔵品」388百万円と区分して表示しております。
なお、前連結会計年度の輸送機器関連事業部門の「仕掛品」は792百万円であります。