6218 エンシュウ

6218
2026/07/22
時価
39億円
PER 予
15.79倍
2010年以降
赤字-124.28倍
(2010-2026年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.25-2.3倍
(2010-2026年)
配当 予
1.92%
ROE 予
2.35%
ROA 予
0.83%
資料
Link
CSV,JSON

当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)

【資料】
有価証券報告書-第151期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
5億9700万
2019年3月31日 +170.69%
16億1600万

個別

2018年3月31日
1億1200万
2019年3月31日 +999.99%
18億2900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢の中、当社グループは受注確保に向け中国を始めとしたアジア地域、北米、国内における拡販を図るとともに、生産効率化や原価低減などの推進に取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、工作機械関連事業部門の増加により30,747百万円(前期比31.0%増)となりました。工作機械関連事業部門の利益改善により、営業利益は2,599百万円(前期比179.9%増)、経常利益は2,266百万円(前期比236.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,616百万円(前期比170.5%増)となりました。
また、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,618百万円増加し34,995百万円(前期末比11.5%増)となりました。このうち流動資産は3,821百万円増加し21,104百万円(前期末比22.1%増)となり、固定資産は203百万円減少し13,891百万円(前期末比1.4%減)となりました。流動資産の増加の主な要因は、電子記録債権が516百万円減少したものの、現金及び預金が2,286百万円、受取手形及び売掛金が1,815百万円増加したことによります。固定資産の減少の主な要因は有形固定資産が252百万円減少したことによります。
2019/06/27 13:58
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
1株当たり純資産額1,127.74円1,364.45円
1株当たり当期純利益94.75円256.34円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
2 当社は、2018年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しており、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益」を算定しております。
2019/06/27 13:58

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