純資産
連結
- 2020年3月31日
- 98億400万
- 2021年3月31日 +2.07%
- 100億700万
- 2022年3月31日 +6.98%
- 107億500万
個別
- 2020年3月31日
- 102億7400万
- 2021年3月31日 -2.37%
- 100億3100万
- 2022年3月31日 -4.49%
- 95億8100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2022/06/29 15:11
土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用に伴い、前事業年度までの前受金を、当事業年度より契約負債として表示しております。2022/06/29 15:11
当事業年度の1株当たり純資産額は1円01銭減少し、1株当たり当期純利益は6円12銭増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法によっております。
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
工作機械商品、製品及び仕掛品は個別法、その他の棚卸資産は主として総平均法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 15:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて275百万円増加し23,264百万円(前期末比1.2%増)となりました。このうち流動負債は2,787百万円増加し14,827百万円(前期末比23.2%増)となり、固定負債は2,511百万円減少し8,437百万円(前期末比22.9%減)となりました。流動負債の増加の主な要因は、短期借入金が2,410百万円増加したことによります。固定負債の減少の主な要因は、社債が840百万円、リース債務が335百万円増加したものの、長期借入金が3,715百万円減少したことによります。2022/06/29 15:11
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて698百万円増加し10,705百万円(前期末比7.0%増)となりました。増加の主な要因は親会社株主に帰属する当期純利益370百万円を計上し、為替換算調整勘定が379百万円増加したことによるものであります。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/29 15:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/29 15:11
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 15:11
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,587.07円 1,697.85円 1株当たり当期純利益 39.71円 58.73円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。