有価証券報告書-第153期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社グループでは設備投資については合理化、省力化並びに生産設備の増強を図るため、主として提出会社において行っております。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は1,172百万円であります。
工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため366百万円の設備投資を実施いたしました。
部品加工関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため785百万円の設備投資を実施いたしました。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は1,172百万円であります。
工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため366百万円の設備投資を実施いたしました。
部品加工関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため785百万円の設備投資を実施いたしました。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。