津田駒工業(6217)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年11月30日
- 7億1000万
- 2023年11月30日 +30.85%
- 9億2900万
- 2024年11月30日 -23.9%
- 7億700万
- 2025年11月30日 -14.57%
- 6億400万
個別
- 2008年11月30日
- 37億4800万
- 2009年11月30日 -20.76%
- 29億7000万
- 2010年11月30日 +47.61%
- 43億8400万
- 2011年11月30日 -7.19%
- 40億6900万
- 2012年11月30日 -33.82%
- 26億9300万
- 2013年11月30日 +192.68%
- 78億8200万
- 2014年11月30日 -66.46%
- 26億4400万
- 2015年11月30日 -40.73%
- 15億6700万
- 2016年11月30日 -18.63%
- 12億7500万
- 2017年11月30日 +25.65%
- 16億200万
- 2018年11月30日 +17.79%
- 18億8700万
- 2019年11月30日 -21.89%
- 14億7400万
- 2020年11月30日 -64.59%
- 5億2200万
- 2021年11月30日 +94.25%
- 10億1400万
- 2022年11月30日 -23.47%
- 7億7600万
- 2023年11月30日 +30.67%
- 10億1400万
- 2024年11月30日 -29.88%
- 7億1100万
- 2025年11月30日 -6.75%
- 6億6300万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりである。2026/02/24 13:20
前連結会計年度(令和6年11月30日) 当連結会計年度(令和7年11月30日) 受取手形 707 百万円 604 百万円 売掛金 6,891 5,231 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2026/02/24 13:20前連結会計年度
(令和6年11月30日)当連結会計年度
(令和7年11月30日)受取手形割引高 24 百万円 55 百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれている。2026/02/24 13:20
前連結会計年度(令和6年11月30日) 当連結会計年度(令和7年11月30日) 受取手形及び売掛金 97百万円 71百万円 支払手形及び買掛金 138 113 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2026/02/24 13:20
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ891百万円減少し29,361百万円となった。主な増減は、受取手形及び売掛金が減少したこと等によるものである。負債は、前連結会計年度末に比べ1,028百万円減少し26,375百万円となった。主な増減は、長期借入金の返済、仕入債務の減少等によるものである。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失262百万円を計上したものの、退職給付に係る累計調整額が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ137百万円増加し2,985百万円となり、自己資本比率は9.70%となった。
③ キャッシュ・フローの状況 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/02/24 13:20
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、内部管理規程に沿った与信管理によりリスク低減を図っている。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されているが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的にその時価の把握を行っている。営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は1年以内の支払期日である。借入金のうち、短期借入金は運転資金に係る資金調達であり、長期借入金は長期運転資金または設備投資に係る資金調達である。デリバティブ取引は、外貨建営業債権債務に係る為替変動リスクの一部に対するヘッジを目的とした為替予約取引であり、一定の社内ルールに従って実行、管理している。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明