純資産
連結
- 2013年11月30日
- 160億600万
- 2014年11月30日 -8.24%
- 146億8700万
- 2015年11月30日 -4.78%
- 139億8500万
個別
- 2013年11月30日
- 147億5600万
- 2014年11月30日 -4.4%
- 141億600万
- 2015年11月30日 -9.88%
- 127億1200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/25 9:23
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度末の財政状態の分析2016/02/25 9:23
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,253百万円増加し37,810百万円となった。主な増減は、借入金の導入により現金及び預金が増加したことや生産の増加によりたな卸資産が増加したこと等によるものである。負債は、前連結会計年度末に比べ1,954百万円増加し23,824百万円となった。主な増減は、借入金の導入による増加等によるものである。純資産は、当期純損失443百万円を計上したこと等から前連結会計年度末に比べ701百万円減少し13,985百万円となり、自己資本比率は34.5%となった。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めている。2016/02/25 9:23 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/02/25 9:23
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は経緯津田駒紡織機械(咸陽)有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりである。2016/02/25 9:23
(単位:百万円) 純資産合計 1,706 1,652 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/25 9:23
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり純資産額 214.39円 204.05円 1株当たり当期純損失金額(△) △19.77円 △6.93円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、10円66銭減少している。なお、1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微である。