構築物(純額)
個別
- 2014年11月30日
- 7800万
- 2015年11月30日 -14.1%
- 6700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2016/02/25 9:23
構築物 7~50年
機械及び装置 7~12年 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりである。2016/02/25 9:23
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4 3 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりである。2016/02/25 9:23
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 16 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2016/02/25 9:23
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 建物及び構築物 1,526(1,526)百万円 1,428(1,428)百万円 機械装置及び運搬具 294(294) 273(273)
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 連結子会社(津田駒機械設備(上海)有限公司及び津田駒機械製造(常熟)有限公司)2016/02/25 9:23
当社グループは、管理会計上の区分ごとにグルーピングを行っているが、連結子会社を含めた収支把握及び投資の意思決定は行っていないことから、当該子会社については個別に区分している。場 所 用 途 種 類 金 額 中国 繊維機械製造設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 19百万円362
当連結会計年度において、事業環境の悪化と業績の低迷に伴い、上記の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2016/02/25 9:23
無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法によっている。