純資産
連結
- 2016年11月30日
- 133億700万
- 2017年11月30日 +8.25%
- 144億500万
- 2018年11月30日 +1.58%
- 146億3200万
個別
- 2016年11月30日
- 132億6300万
- 2017年11月30日 -0.02%
- 132億6100万
- 2018年11月30日 +5.19%
- 139億4900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/02/25 9:23
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/02/25 9:23
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,247百万円増加し39,606百万円となった。主な増減は、生産の増加によりたな卸資産が増加したこと等によるものである。負債は、前連結会計年度末に比べ1,020百万円増加し24,974百万円となった。主な増減は、生産の増加により仕入債務が増加したこと等によるものである。純資産は、その他の包括利益累計額合計が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益823百万円を計上したことにより、前連結会計年度末に比べ226百万円増加し14,632百万円となり、自己資本比率は33.99%となった。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めている。2019/02/25 9:23 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/02/25 9:23
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は経緯津田駒紡織機械(咸陽)有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりである。2019/02/25 9:23
(単位:百万円) 純資産合計 612 413 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/02/25 9:23
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 1株当たり純資産額 2,084.38円 2,107.04円 1株当たり当期純利益金額 28.73円 128.91円
2 平成30年6月1日付けで普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っている。前連結会計年度期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定している。