売上高
連結
- 2017年11月30日
- 85億8600万
- 2018年11月30日 +3.52%
- 88億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/02/25 9:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除外した理由2019/02/25 9:23
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実績価格等に基づいている。2019/02/25 9:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2019/02/25 9:23 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経済指標2019/02/25 9:23
当社グループは、現在、2018年~2020年の3カ年計画「中期経営計画2020」を策定している。圧倒的な性能・技術を有する新製品開発、既存事業における市場とシェアの拡大、コア技術を活かした新規事業の拡大などを骨子とし、2020年度には連結売上高600億円、営業利益率10%を目標とし、投資家の皆さまへの利益還元を実現する企業体質への転換を図っていく。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、繊維機械事業、工作機械関連事業ともに堅調に推移し、第1四半期に一時的な落ち込みはあったものの、第2四半期以降順調に回復し、黒字を確保した。2019/02/25 9:23
全体の受注高は47,506百万円(前期比11.0%増加)となった。売上高は42,201百万円(同比6.3%増加)、営業利益934百万円(同比50.0%増加)、経常利益841百万円(同比136.1%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益823百万円(同比348.6%増加)となった。
セグメント別の状況は、次のとおりである。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりである。2019/02/25 9:23
前事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当事業年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 売上高 2,611百万円 2,894百万円 仕入高 2,811 3,043 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は経緯津田駒紡織機械(咸陽)有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりである。2019/02/25 9:23
(単位:百万円) 売上高 507 763 税引前当期純損失(△) △606 △182