純資産
連結
- 2017年11月30日
- 144億500万
- 2018年11月30日 +1.58%
- 146億3200万
- 2019年11月30日 -5.42%
- 138億3900万
個別
- 2017年11月30日
- 132億6100万
- 2018年11月30日 +5.19%
- 139億4900万
- 2019年11月30日 -6.29%
- 130億7200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/27 9:32
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2020/02/27 9:32
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,969百万円減少し35,452百万円となった。主な増減は、売上、生産の減少により営業債権、たな卸資産が減少したこと等によるものである。負債は、前連結会計年度末に比べ3,177百万円減少し21,612百万円となった。主な増減は、生産の減少により仕入債務が減少したこと等によるものである。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失594百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ792百万円減少し13,839百万円となり、自己資本比率は35.55%となった。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めている。2020/02/27 9:32 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/02/27 9:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めている。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/02/27 9:32
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は経緯津田駒紡織機械(咸陽)有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりである。2020/02/27 9:32
(単位:百万円) 純資産合計 413 387 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/27 9:32
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 当連結会計年度(自 平成30年12月1日至 令和元年11月30日) 1株当たり純資産額 2,107.04円 1,972.62円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 128.91円 △92.97円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。