売上高
連結
- 2013年9月30日
- 109億1991万
- 2014年9月30日 +10.66%
- 120億8452万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ダイカストマシンにつきましては、国内企業における設備投資が低調であったため、国内市場の受注は減少しました。また、海外では、中国を中心に自動車関連向けが堅調でした。しかし、韓国のIT機器向けが昨年度における旺盛な需要の反動で減少しました。2014/11/13 12:04
この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は、前年同四半期比0.5%減の127億6千8百万円となりました。また、売上高は、前年同四半期比10.7%増の120億8千4百万円となりました。
従って、当第2四半期連結累計期間における損益につきましては、売上高の増加やコスト低減等により、営業利益は8億9千7百万円(前年同四半期営業利益7億3千8百万円)、経常利益は為替差損が発生したため8億7千7百万円(前年同四半期経常利益9億7千4百万円)、四半期純利益は7億6千3百万円(前年同四半期純利益7億9千5百万円)となりました。