流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 169億9840万
- 2015年3月31日 +6.45%
- 180億9551万
個別
- 2014年3月31日
- 144億5940万
- 2015年3月31日 +3.81%
- 150億1028万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/24 13:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 28,898千円 39,724千円 固定資産-繰延税金資産 87,415 〃 83,310 〃
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/06/24 13:18
前事業年度において「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「受取手形」に表示していた1,450,168千円は、「受取手形」1,449,106千円、「電子記録債権」1,062千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/06/24 13:18
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた7,013,450千円は、「受取手形及び売掛金」7,012,388千円、「電子記録債権」1,062千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/06/24 13:18
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、180億9千5百万円となり前連結会計年度末に比べ10億9千7百万円増加いたしました。これは、主に現金及び預金の減少4億1千2百万円があったものの、たな卸資産の増加10億3千6百万円及び仮払消費税を含むその他流動資産の増加3億6千2百万円があったことによるものであります。