- 6210
- 2026/03/27
- 時価
- 135億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-20.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.28-1.37倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -2億1100万
- 2022年3月31日
- 17億6000万
個別
- 2021年3月31日
- -10億2800万
- 2022年3月31日
- 1億6200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2).業績連動報酬(賞与)2023/07/31 15:29
(i)短期業績のインセンティブとして機能するよう連結営業利益を指標とし、役位別基準賞与額を基礎に当該指標を加味して金額を算出し、さらに業績評価シートによる個人評価を加味したうえで決定する。
(ii)賞与額の下限は0円とする。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/07/31 15:29
当社は、中期経営計画“TOYO GO CHALLENGE 2023”において、売上高、売上高営業利益率及び資本に対する収益性である自己資本利益率(ROE)を重点指標として位置付けております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は36,137百万円(前年同期比22.5%増)、売上高は33,273百万円(同33.8%増)となり、過去最高の水準となりました。このうち、国内売上高は8,743百万円(同26.6%増)、海外売上高は24,530百万円(同36.5%増)となり、海外比率は73.7%となりました。2023/07/31 15:29
利益につきましては、長期化する部材供給不足に伴う生産遅延や海上運賃値上がりの影響を受けて物流費コスト増となりましたが、売上高の増加、設備投資による生産の効率化及び操業度増効果などが寄与したことにより、営業利益は1,760百万円(前年同期は営業損失211百万円)、経常利益は1,970百万円(前年同期は経常損失101百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,277百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失244百万円)となりました。
また、当社グループにおける当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は31,141百万円(前年同期比2,562百万円増)、負債は11,546百万円(同1,098百万円増)、純資産は19,595百万円(同1,465百万円増)となりました。