加地テック(6391)の電子記録債権の推移 - 全期間
個別
- 2020年3月31日
- 4億1630万
- 2021年3月31日 +9.13%
- 4億5430万
- 2021年6月30日 +33.14%
- 6億488万
- 2021年9月30日 -53.54%
- 2億8101万
- 2021年12月31日 +36.91%
- 3億8473万
- 2022年3月31日 -0.52%
- 3億8274万
- 2022年6月30日 -9.71%
- 3億4558万
- 2022年9月30日 -8.34%
- 3億1676万
- 2022年12月31日 +156.32%
- 8億1191万
- 2023年3月31日 +4.93%
- 8億5194万
- 2023年6月30日 +15.65%
- 9億8529万
- 2023年9月30日 -37.75%
- 6億1338万
- 2023年12月31日 -19.32%
- 4億9484万
- 2024年3月31日 +167.81%
- 13億2525万
- 2024年6月30日 +7.71%
- 14億2742万
- 2024年9月30日 -67.62%
- 4億6216万
- 2024年12月31日 +28.48%
- 5億9376万
- 2025年3月31日 +11.79%
- 6億6376万
- 2025年6月30日 +23.59%
- 8億2036万
- 2025年9月30日 -57.13%
- 3億5172万
- 2025年12月31日 +178.72%
- 9億8033万
- 2026年3月31日 +23%
- 12億578万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ 電子記録債権2026/06/25 13:31
相手先別内訳 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2026/06/25 13:31
契約資産は、圧縮機本体の製造・販売契約において期末日時点で工場出荷もしくは顧客指定場所への運送が完了しているが、完成図書の客先合意が遅延しているなど、一部の軽微な条件が未完了であることによる未請求の対価に対する当社の権利に関するものであります。当該契約に関する対価は、条件完了時点で請求し、通常は1年以内に受領しております。前事業年度 当事業年度 受取手形 33,093 16,068 電子記録債権 1,325,254 663,765 売掛金 1,508,052 1,826,690 受取手形 16,068 12,210 電子記録債権 663,765 1,205,784 売掛金 1,826,690 1,983,606
契約負債は、主に、工場出荷もしくは顧客指定場所への運送時に収益を認識する圧縮機等本体の製造・販売契約について、支払条件に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2026/06/25 13:31
当事業年度末の総資産は、12,300百万円で前事業年度末に比べ741百万円増加しました。この主な要因は、仕掛品の減少404百万円及び預け金の減少299百万円があったものの、現金及び預金の増加898百万円及び電子記録債権の増加542百万円があったことによります。
当事業年度末の負債は、3,825百万円で前事業年度末に比べ84百万円増加しました。この主な要因は、電子記録債務の減少374百万円があったものの、未払法人税等の増加154百万円、未払消費税等の増加172百万円及び契約負債の増加144百万円があったことによります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 13:31
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。輸出取引においては、信用リスクを低減する為に前受金の受領や信用状取引を行っており、また、為替の変動リスクを回避するために邦貨建ての売買契約を基本とし、一部生じている外貨建ての営業債権については、必要に応じて先物為替予約を利用してヘッジしております。
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払法人税等は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じて先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。