加地テック(6391)の電子記録債務の推移 - 全期間
個別
- 2020年12月31日
- 1億5210万
- 2021年3月31日 +252.46%
- 5億3611万
- 2021年6月30日 -12.38%
- 4億6976万
- 2021年9月30日 +2.33%
- 4億8070万
- 2021年12月31日 -3.17%
- 4億6545万
- 2022年3月31日 +19.59%
- 5億5662万
- 2022年6月30日 +22.81%
- 6億8357万
- 2022年9月30日 -37.14%
- 4億2969万
- 2022年12月31日 +45.49%
- 6億2515万
- 2023年3月31日 +15.17%
- 7億1997万
- 2023年6月30日 +1.88%
- 7億3351万
- 2023年9月30日 -0.83%
- 7億2744万
- 2023年12月31日 +19.22%
- 8億6723万
- 2024年3月31日 +6.56%
- 9億2409万
- 2024年6月30日 -10%
- 8億3169万
- 2024年9月30日 +7.5%
- 8億9409万
- 2024年12月31日 -5.02%
- 8億4919万
- 2025年3月31日 -27.33%
- 6億1710万
- 2025年6月30日 -23.8%
- 4億7024万
- 2025年9月30日 -4.16%
- 4億5067万
- 2025年12月31日 +23.69%
- 5億5744万
- 2026年3月31日 -56.53%
- 2億4233万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 電子記録債務2025/06/26 13:32
相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は、11,559百万円で前事業年度末に比べ250百万円減少しました。この主な要因は、売掛金の増加318百万円及び固定資産合計の増加228百万円があったものの、電子記録債権の減少661百万円及び契約資産の減少219百万円があったことによります。2025/06/26 13:32
当事業年度末の負債は、3,740百万円で前事業年度末に比べ762百万円減少しました。この主な要因は、電子記録債務の減少306百万円、未払法人税等の減少105百万円、未払消費税等の減少106百万円及び契約負債の減少212百万円があったことによります。
当事業年度末の純資産は、7,818百万円で前事業年度末に比べ512百万円増加しました。この主な要因は、剰余金の配当66百万円及び当期純利益の計上578百万円により、利益剰余金が512百万円増加したことによります。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。輸出取引においては、信用リスクを低減する為に前受金の受領や信用状取引を行っており、また、為替の変動リスクを回避するために邦貨建ての売買契約を基本とし、一部生じている外貨建ての営業債権については、必要に応じて先物為替予約を利用してヘッジしております。2025/06/26 13:32
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払法人税等は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、必要に応じて先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、「第5 経理の状況 1[財務諸表等]注記事項(重要な会計方針)5 ヘッジ会計の方法」に記載しております。