6391 加地テック

6391
2026/08/14
時価
80億円
PER 予
10.64倍
2010年以降
6.1-294.44倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.38-2.46倍
(2010-2026年)
配当 予
1.49%
ROE 予
8.58%
ROA 予
6.29%
資料
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CSV,JSON

加地テック(6391)の受注損失引当金の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
1200万
2009年3月31日 -10%
1080万
2010年3月31日 +222.22%
3480万
2010年12月31日 +88.22%
6550万
2011年3月31日 +6.41%
6970万
2011年6月30日 -27.55%
5050万
2011年9月30日 +66.34%
8400万
2011年12月31日 +60.12%
1億3450万
2012年3月31日 -29%
9550万
2012年6月30日 +64.4%
1億5700万
2012年9月30日 -7.96%
1億4450万
2012年12月31日 +19.17%
1億7220万
2013年3月31日 -74.56%
4380万
2013年6月30日 +35.84%
5950万
2013年9月30日 +4.87%
6240万
2013年12月31日 -3.53%
6020万
2014年3月31日 -42.03%
3490万
2014年6月30日 +181.09%
9810万
2014年9月30日 +38.53%
1億3590万
2014年12月31日 +0.74%
1億3690万
2015年3月31日 -35.28%
8860万
2015年6月30日 -23.81%
6750万
2015年9月30日 +0.59%
6790万
2015年12月31日 -6.63%
6340万
2016年3月31日 -18.61%
5160万
2016年6月30日 +0.39%
5180万
2016年9月30日 +85.52%
9610万
2016年12月31日 -3.64%
9260万
2017年3月31日 -3.89%
8900万
2017年6月30日 -15.84%
7490万
2017年9月30日 +11.88%
8380万
2017年12月31日 -28.88%
5960万
2018年3月31日 +24.83%
7440万
2018年6月30日 +17.34%
8730万
2018年9月30日 -2.18%
8540万
2018年12月31日 -3.4%
8250万
2019年3月31日 +57.58%
1億3000万
2019年6月30日 +34.69%
1億7510万
2019年9月30日 +11.36%
1億9500万
2019年12月31日 -18.97%
1億5800万
2020年3月31日 -55.13%
7090万
2020年6月30日 +0.28%
7110万
2020年9月30日 -22.22%
5530万
2020年12月31日 +17.18%
6480万
2021年3月31日 -30.25%
4520万
2021年6月30日 +3.32%
4670万
2021年9月30日 +13.7%
5310万
2021年12月31日 -67.61%
1720万
2022年3月31日 +228.49%
5650万
2022年6月30日 +106.9%
1億1690万
2022年9月30日 +38.84%
1億6230万
2022年12月31日 +34.38%
2億1810万
2023年3月31日 -44.02%
1億2210万
2023年6月30日 +22.69%
1億4980万
2023年9月30日 -38.32%
9240万
2023年12月31日 -1.84%
9070万
2024年3月31日 -6.73%
8460万
2024年6月30日 +35.46%
1億1460万
2024年9月30日 -46.25%
6160万
2024年12月31日 -40.1%
3690万
2025年3月31日 +74.25%
6430万
2025年6月30日 -4.04%
6170万
2025年9月30日 +31.44%
8110万
2025年12月31日 -9.99%
7300万
2026年3月31日 +8.9%
7950万
2026年6月30日 -3.02%
7710万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
製品保証引当金12,347千円11,186千円
受注損失引当金19,858千円25,042千円
試験研究費105,802千円163,202千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/25 13:31
#2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
前事業年度当事業年度
受注損失引当金64,30079,500
(うち、圧縮機本体に係るもの)(44,700)(67,800)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
受注案件に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末における受注案件のうち、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができるものについて、その損失見込額を計上しております。当社の製品は、標準型式をもとに、顧客仕様に沿って製造しております。なお、製品原価の見積りは、過去の類似案件がある場合はその原価を参考に見積りを行っておりますが、複雑な仕様や新たな設計等の案件はその見積りに不確実性を伴う場合があります。そのため、実際原価が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、受注損失引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/25 13:31
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~41年
機械装置 4~12年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/25 13:31

IRBANK 採用情報

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