構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3億1000万
- 2015年3月31日 -10.32%
- 2億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2015/06/29 10:52
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び車両運搬具 2~12年 工具器具備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- (除却損)2015/06/29 10:52
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 2百万円 6百万円 建物及び構築物 16百万円 1百万円 工具、器具及び備品 1百万円 0百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/29 10:52
当社グループは事業内容を資産グルーピングの基礎として横編機事業・デザインシステム関連事業・手袋靴下編機事業・その他事業及び各賃貸資産・遊休資産にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 和歌山県和歌山市 その他事業 建物、構築物、器具及び備品 91
上記資産は、収益性が著しく低下していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(91百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/29 10:52
② 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~12年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。