- 6222
- 2026/10/09
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 32.67倍
- 2010年以降
- 赤字-117.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 84億7000万
- 2016年3月31日 -46.49%
- 45億3200万
個別
- 2015年3月31日
- 82億
- 2016年3月31日 -32.76%
- 55億1400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の全体の売上高は495億82百万円(前年同期比2.5%増)となりました。2016/06/29 9:54
利益面におきましては、通期平均為替レートの好転にともなう円換算販売価格の向上や増産効果などにより売上総利益率は上昇しましたが、前連結会計年度に特別損失を計上したインドネシアの顧客向け売上債権に対して貸倒引当金約12億円を追加繰入したことなどで販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は57億81百万円(前年同期比0.6%増)にとどまりました。また期末にかけての急速な円高の進行により営業外で為替差損18億93百万円が発生したことなどで、経常利益は45億32百万円(前年同期比46.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、32億71百万円(前年同期比10.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 利益の状況2016/06/29 9:54
利益面におきましては、通期平均為替レートの好転にともなう円換算販売価格の向上や増産効果などにより売上総利益率は上昇しましたが、前連結会計年度に特別損失を計上したインドネシアの顧客向け売上債権に対して貸倒引当金約12億円を追加繰入したことなどで販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は57億81百万円(前年同期比0.6%増)にとどまりました。また期末にかけての急速な円高の進行により営業外で為替差損18億93百万円が発生したことなどで、経常利益は45億32百万円(前年同期比46.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、32億71百万円(前年同期比10.3%減)となりました。
2 財政状態の分析