営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -8億7200万
- 2020年6月30日 -125.92%
- -19億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/08/12 9:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,615 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △872
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/08/12 9:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,465 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,970 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこうしたユーザー業界の課題解決に向けて、マスカスタマイゼーション、オンデマンド生産を可能にするホールガーメント横編機、3DデザインシステムSDS-ONE APEX4を核に、デジタル技術を駆使した新しい生産の仕組みなどのトータルソリューション提案に注力しましたが、売上高の回復には繋がりませんでした。2020/08/12 9:58
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、各セグメントの営業利益は、各報告セグメントのセグメント利益と一致しています。(「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)セグメント情報」をご参照下さい。)
この結果、横編機事業全体の売上高は32億86百万円(前年同四半期比44.4%減)、営業損失4億18百万円(前年同四半期は営業利益6億92百万円)となりました。デザインシステム関連事業においても販売は低調となり、売上高は4億3百万円(前年同四半期比43.3%減)、営業利益は13百万円(前年同四半期比194.3%増)となりました。手袋靴下編機事業は大手ユーザーの設備投資が順調となり、売上高は3億40百万円(前年同四半期比71.1%増)、営業損失63百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)となり、その他事業の売上高は9億23百万円(前年同四半期比41.3%減)、営業損失36百万円(前年同四半期は営業利益55百万円)となりました。