島精機製作所(6222)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 31億500万
- 2011年6月30日 -8.34%
- 28億4600万
- 2012年6月30日 -93.57%
- 1億8300万
- 2013年6月30日 +852.46%
- 17億4300万
- 2014年6月30日 -14.57%
- 14億8900万
- 2015年6月30日 -19.95%
- 11億9200万
- 2016年6月30日 +218.04%
- 37億9100万
- 2017年6月30日 -1.16%
- 37億4700万
- 2018年6月30日 -11.74%
- 33億700万
- 2019年6月30日
- -8億7200万
- 2020年6月30日 -125.92%
- -19億7000万
- 2021年6月30日
- -6億4400万
- 2022年6月30日 -18.32%
- -7億6200万
- 2023年6月30日
- 6億9500万
- 2024年6月30日
- -4億9300万
- 2025年6月30日
- 3億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,626 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △712
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,626 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △712 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デザインシステム関連事業においては、SDS-ONE APEXソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz」は欧米、国内アパレルブランドを中心にライセンス契約数が伸長しました。また自動裁断機「P-CAM」については国内を中心に販売が増加し、売上高は8億62百万円(前年同期比28.1%増)、営業利益2億29百万円(前年同期比84.6%増)となりました。2023/08/09 9:13
手袋靴下編機事業は、売上高は46百万円(前年同期比79.1%減)、営業利益2百万円(前年同期は営業損失24百万円)と低調に推移しました。その他事業につきましては、売上高は16億88百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益5億29百万円(前年同期比104.2%増)となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間全体の売上高は116億95百万円(前年同期比26.4%増)となりました。利益面におきましては、売上総利益率の改善や販売費及び一般管理費の抑制により営業利益は6億95百万円(前年同期は営業損失7億12百万円)、経常利益9億18百万円(前年同期は経常損失5億16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億86百万円)となり、各段階利益とも黒字となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/08/09 9:13
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) (表示方法の変更)従来、「営業外収益」に計上しておりました「貸倒引当金戻入益」及び「債務保証損失引当金戻入益」は、金額的重要性に鑑み、表示区分の見直しの検討を行った結果、前第2四半期連結累計期間より営業取引に基づく債権に係る繰入額と同区分である「販売費及び一般管理費」から控除する方法に変更いたしました。また、この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業損失が50百万円減少しております。なお、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。