売上高
連結
- 2023年3月31日
- 35億3800万
- 2024年3月31日 -2.04%
- 34億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「手袋靴下編機事業」は、シームレス手袋・靴下編機の製造販売をしております。2024/06/27 9:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
SHIMA SEIKI PORTUGAL,UNIPESSOAL LDA 他4社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/27 9:41 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 9:41
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/27 9:41 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/06/27 9:41
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 31,848 29,798 「その他」の区分の売上高 6,038 6,112 連結財務諸表の売上高 37,886 35,910 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 「アジア」に属する地域は、東アジア、南アジア、東南アジア、中央アジアであります。2024/06/27 9:41 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注)1 業務執行者とは、法人その他の団体の業務執行取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、その他これらに類する役職者および使用人等の業務を執行する者をいう。2024/06/27 9:41
2 当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループとの取引額が年間100百万円またはその連結売上高の2%のいずれかを超える者をいう。
3 当社グループの主要な取引先とは、当社グループとの取引額が年間100百万円または当社グループの連結売上高の2%のいずれかを超える者、当社グループの連結総資産額の2%を超える額を当社グループに融資している者をいう。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/27 9:41
当社グループの経営指標としては、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を重視しております。
中期経営計画目標値 直近実績 2027年3月期 2024年3月期 売上高 550億円 359億円 営業利益 70億円 4億円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の中、当社グループは中期経営計画「Ever Onward 2023」に基づき、ホールガーメント横編機の拡販をはじめ、ソリューションビジネスの拡大などサステナブルなモノづくりを支援する製品・サービスの提案活動を世界各地の顧客、業界に向けて展開しました。当期は、「ITMA2023」国際繊維機械展示会等において、「Reborn」をコンセプトに針不良検出装置、端糸処理装置などの新技術を搭載したホールガーメント横編機の新機種「SWG-XR」をはじめ、プロトタイプである成型編機の「SES-R」、手袋編機の「SFG-R」などを展示し、高い製品開発力で生産効率向上や高付加価値化を業界に向け発信いたしました。2024/06/27 9:41
その結果、当連結会計年度の売上高については359億10百万円(前期比5.2%減)となりました。利益面におきましては、売上総利益率の改善や販売費及び一般管理費の抑制により営業利益は4億30百万円(前期は営業損失21億84百万円)、経常利益10億18百万円(前期は経常損失17億0百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益10億30百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失56億44百万円)となり、各段階利益とも黒字となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/27 9:41
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/27 9:41
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 14,350百万円 14,483百万円 仕入高 3,425百万円 2,690百万円