6302 住友重機械工業

6302
2026/03/11
時価
6545億円
PER 予
18.83倍
2010年以降
6.05-75.79倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.43-1.48倍
(2010-2025年)
配当 予
2.72%
ROE 予
4.99%
ROA 予
2.57%
資料
Link
CSV,JSON

住友重機械工業(6302)の損益計算書

【提出】
2016年6月29日 13:39
【資料】
訂正有価証券報告書-第117期(平成24年4月1日-平成25年3月31日)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2011年4月1日
至 2012年3月31日
自 2012年4月1日
至 2013年3月31日
売上高624,100585,871
売上原価490,878465,309
売上総利益133,222120,562
販売費及び一般管理費86,08789,274
営業利益47,13531,288
営業外収益
受取利息480259
受取配当金4732,117
為替差益3491,347
その他2,4282,901
営業外収益合計3,7306,624
営業外費用
支払利息1,6522,097
その他4,5944,818
営業外費用合計6,2466,915
経常利益44,61930,997
特別利益
投資有価証券売却益1,343
訴訟損失引当金戻入額802
特別利益合計2,145
特別損失
減損損失68817,392
防衛装備品事業関連損失4,986
契約損失2,863
投資有価証券評価損2,166
過去勤務債務償却額706
特別損失合計6,42322,378
税引前当期純利益38,19510,764
法人税19,07710,553
法人税等調整額-1,395-5,959
法人税等合計17,6824,594
少数株主損益調整前当期純利益20,5136,170
少数株主利益1,021305
当期純利益19,4925,865

個別決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2011年4月1日
至 2012年3月31日
自 2012年4月1日
至 2013年3月31日
売上高208,526177,417
売上原価
製品期首たな卸高10,21110,318
当期製品製造原価121,455106,939
当期製品仕入高67,33447,595
販売直接費3,8693,433
合計202,871168,285
他勘定振替高280-133
会社分割による製品減少高1,007
製品期末たな卸高10,31811,390
売上原価合計191,265157,027
売上総利益17,26120,389
販売費及び一般管理費20,16420,344
営業利益又は営業損失(△)-2,90345
営業外収益
受取利息2133
受取配当金9,49115,168
その他2,0912,844
営業外収益合計11,60318,044
営業外費用
支払利息1,0301,012
社債利息9090
特許関連費用497543
その他1,6462,167
営業外費用合計3,2643,812
経常利益5,43714,277
特別利益
投資有価証券売却益1,073
特別利益合計1,073
特別損失
減損損失58416,948
防衛装備品事業関連損失2,296
関係会社貸倒引当金等繰入額7122,140
契約損失2,863
投資有価証券評価損2,133
過去勤務債務償却額706
特別損失合計6,99921,383
税金等調整前当期純損失(△)-1,562-6,033
法人税-37-1,540
法人税等調整額-1,311-4,360
法人税等合計-1,348-5,900
当期純損失(△)-215-133

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。