無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 650億7100万
- 2020年3月31日 +12.42%
- 731億5400万
個別
- 2019年3月31日
- 125億3300万
- 2020年3月31日 +22.61%
- 153億6700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に、使用権資産及びリース負債を認識しております。2020/07/31 10:48
本基準の適用に伴い、連結貸借対照表は、当連結会計年度の期首において有形固定資産の「その他」2,684百万円、流動負債の「その他」1,146百万円及び固定負債の「その他」1,538百万円が増加しております。なお、従来無形固定資産の「その他」に含めて記載しておりました一部の資産2,830百万円につきましても、当連結会計年度より有形固定資産の「その他」に含めて記載しております。この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微です。連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が1,295百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が1,295百万円増加しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/31 10:48 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 無形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/07/31 10:48
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/31 10:48
(注) 1 評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 海外子会社の留保利益 △4,116 △4,650 企業結合によって識別された無形固定資産 △4,848 △4,424 その他有価証券評価差額金 △1,274 △802
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~12年2020/07/31 10:48
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び車両運搬具 5~12年2020/07/31 10:48
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。