建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 245億9300万
- 2022年3月31日 +19.08%
- 292億8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 11:40
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~12年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/29 11:40
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 101 百万円 ― 百万円 建物及び構築物 800 329 機械装置及び運搬具 74 ―
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 有形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/29 11:40
建物 千葉製造所射出成形機工場 2,578百万円 建物 愛媛製造所超電導サイクロトロン棟 1,010百万円 機械及び装置 千葉製造所射出成形機工場設備 806百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/06/29 11:40
上記の資産につきましては、収益性の低下等により、投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。用途 種類 場所 金額(百万円) 事業用資産 建物他 神奈川県横須賀市 4,991 事業用資産 無形固定資産 米国 404 事業用資産 建物他 東京都西東京市他 368 遊休資産 建物他 大阪府高槻市 6
減損損失を判定するに当たりましては、事業部門別を基本とし、将来の使用が見込まれていない遊休資産につきましては個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 11:40
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び車両運搬具 5~12年