東京自働機械製作所(6360)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2016年3月31日
- 2億9799万
- 2017年3月31日 -17.11%
- 2億4700万
- 2018年3月31日 +7.3%
- 2億6504万
- 2019年3月31日 -26.31%
- 1億9530万
- 2020年3月31日 +11.15%
- 2億1707万
- 2021年3月31日 -39.9%
- 1億3045万
- 2022年3月31日 +61.08%
- 2億1013万
- 2023年3月31日 +26.76%
- 2億6636万
- 2024年3月31日 +15.95%
- 3億883万
- 2025年3月31日 +120.54%
- 6億8109万
- 2026年3月31日 -55.73%
- 3億152万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ウ 電子記録債権2025/06/25 15:42
a 相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/25 15:42
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 受取手形 304千円 -千円 電子記録債権 1,555千円 -千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/25 15:42
流動資産は、前事業年度末に比べて11.4%減少し、98億6千万円となりました。これは、現金及び預金が7億1千7百万円、電子記録債権が3億7千2百万円それぞれ増加したのに対し、契約資産が11億8千8百万円、前渡金が8億7百万円それぞれ減少したことなどによります。
固定資産は、前事業年度末に比べて9.0%増加し、59億9千5百万円となりました。これは、有形固定資産が4千1百万円減少したのに対し、投資有価証券が4億7千6百万円増加したことなどによります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 15:42
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
また、関係会社に対し長期貸付を行っております。