6360 東京自働機械製作所

6360
2026/06/22
時価
64億円
PER 予
13.47倍
2010年以降
赤字-21.05倍
(2010-2026年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.3-1.33倍
(2010-2026年)
配当 予
2.27%
ROE 予
4.53%
ROA 予
2.64%
資料
Link
CSV,JSON

東京自働機械製作所(6360)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2010年6月30日
-1億5820万
2011年6月30日
-1億5727万
2012年6月30日
212万
2013年6月30日 +999.99%
4191万
2014年6月30日 +38.08%
5787万
2015年6月30日 +41.67%
8200万
2016年6月30日
-1600万
2017年6月30日 -50%
-2400万
2018年6月30日 -120.83%
-5300万
2019年6月30日
4700万
2020年6月30日 +119.15%
1億300万
2021年6月30日 +14.56%
1億1800万
2022年6月30日
-3000万
2023年6月30日
1億7700万
2024年6月30日 +114.69%
3億8000万
2025年6月30日 -84.74%
5800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、生産機械部門の売上が好調に推移し、当第1四半期累計期間の業績は売上高31億9千5百万円(前年同四半期15億5千1百万円、105.9%増)となりました。
利益面では、原材料費や人件費、販売活動費用の増加等を好調な売上で吸収し、営業利益2億1千万円(前年同四半期営業損失8千8百万円)、経常利益2億5千9百万円(前年同四半期経常損失4千万円)となりました。四半期純利益は、法人税等調整額の増加から1億7千7百万円(前年同四半期純損失3千万円)となりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。
2023/08/10 11:29
#2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
(算定上の基礎)
四半期純利益又は四半期純損失(△) (千円)△30,832177,895
普通株主に帰属しない金額 (千円)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額については、株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、37,605株であります。
2023/08/10 11:29

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