営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 7604万
- 2015年3月31日 +274.51%
- 2億8477万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2. 減価償却費の調整額16,840千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/06/26 12:54
3. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 資産については、事業セグメントに配分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額△470,428千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務部・CS部等管理部門の人件費・経費等であります。
2. 減価償却費の調整額 14,679千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 資産については、事業セグメントに配分しておりません。2015/06/26 12:54 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2015/06/26 12:54
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が154,582千円減少し、繰越利益剰余金が99,489千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ11,640千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 12:54
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり、当事業年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。 - #5 業績等の概要
- また、共通費は4億7千万円(前年同期4億6千5百万円、1.0%増)となりました。2015/06/26 12:54
(2) キャッシュ・フローの状況(単位:百万円) 売上高 営業費用 営業利益 包装機械 5,065 4,775 290
当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べて25億3千3百万円増加し、34億8千3百万円となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業損益)2015/06/26 12:54
営業利益は、継続的な原価低減、経費削減に努めた結果、2億8千4百万円(前年同期7千6百万円、274.5%増)となりました。
(経常損益)