売上高
個別
- 2017年9月30日
- 6億9521万
- 2018年9月30日 +187.6%
- 19億9946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/08 15:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢の着実な改善や設備投資の伸長など、穏やかな景気回復基調が継続しているものの、原油高による原材料費の高騰や人手不足による人件費の上昇、米国に端を発する貿易摩擦問題など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2018/11/08 15:12
このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高38億9千1百万円(前年同四半期29億3千2百万円、32.7%増)となりました。
利益面では、開発要素を含む新規案件の費用負担が上期に発生したこと等から利益の伸長が抑えられ、営業利益5千3百万円(前年同四半期6千1百万円、11.6%減)となりました。経常利益は、配当金や賃貸料収入が増加したことから、1億3千9百万円(前年同四半期1億3千万円、6.6%増)となり、税金等を差し引いた四半期純利益は、9千5百万円(前年同四半期8千6百万円、9.8%増)となりました。